KYOアーティスト祭り主催者、東海林唯月様に捧げるイラスト。
想像的には、
Do As Infinityの公式ページのTOPの二人を真似て
描いたのですが・・・なんかおかしい構造に。

Do As Infinityの、「柊」という歌がこの二人にピッタリな
雰囲気なので、この絵に歌を加えるなら「柊」をお願いします(誰に)


ヤバイです。アキラの唇が再びプルンプルンになってしまっています。
二人組のグループの
Do As Infinityにちなんで
ほたるとアキラのペアにしました。はい。

あぁ・・・バカップル。
アキラが女の子みたいですがごめんなさい。本気で男の子の顔になりません。
アキラの胸がちょっと出っ張ってる気がします・・・・;;
あ、「柊」という歌詞がどんななのか、下に打っておきましたので御参照下さいまし。




僕たちはあやまちを犯す
 僕たちはすぐに立ち止まる
 ささいな小石にさえも 躓(ツマヅ)いて

 誰かの言葉を信じ
 誰かの手の中にいる
 最後は一人なのに

 自分が気付いている弱さ
 自分に耐えられない脆さ
 見えないふりをしたまま 生きてゆく

 どうしようもない苛立ち
 どこも宛てない旅立ち くり返して

 長い橋
 引き返す 勇気もなくて
 こぼれてく
 両手から 大切なもの

 舞いだした粉雪は 積もるのでしょう
 冬を耐え抜いてゆく 強さが欲しいよ
 君の胸の片隅に 残したトゲを
 やがて来る春までに 溶かしてあげたい

僕たちはあやまちを犯す
 僕たちはすぐに立ち止まる
 全(スベ)てを受けいれる程 強くない

 氷の欠片(カケラ)を集め
 心の隙間は今も
 埋め尽くせないまま

 はしゃいでた街の沈黙
 果たせない二人の約束
 触れてしまえば消える 雪のよう

 僕が見失ったもの
 君を見失ったこと
 気付かなくて

 柊(ヒイラギ)は
 冬の訪れ 告げる花
 僕たちを
 ただそこで 見下ろしている

 長い孤独な夜に つぶされそう
 満たされぬ現実が 押し寄せてくるよ
 
 君を守り抜きたい この冬から
 やがてつく赤い実を 二人で待とう

舞いだした粉雪は 積もるのでしょう
 冬を耐え抜いてゆく 強さが欲しいよ
 君の胸の片隅に 残したトゲを
 やがて来る春までに 溶かしてあげたい


ほたるとアキラにピッタシ☆自動車学校の送迎バスの先生が
不意に、カセットテープを取り出してフンフンフフンと鼻歌と共に
曲を流しながら歌っていたので、印象的です。これ。











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